(株)藤島住宅 営業 大目善晴 不動産情報日記

2023年1月のフラット35は、金利下がる?!



 

(2021年12月19日時点でのブログ記事の情報です。ご覧いただいた時点で販売状況や法規制の内容等が変更となっている場合がございます。詳細は、その都度ご確認をお願いいたします。)

こんにちは、藤島住宅の大目(おおめ)です。

今年もあと10日余りとなってしまいました。年賀状や大掃除など、TODOリストばかり考えながらなかなかリストが減らない状況です。

車のタイヤもスタッドレスに変えなくては。。。タイヤを自宅マンションのベランダに置いているのですが、まず玄関まで運んで、台車でマンションエントランスへ運び車に乗せて、会社の駐車場で交換してから、履いていたノーマルタイヤを自宅ベランダまで戻す作業を年2回行うたびに、戸建なら自宅駐車場でそのまま交換できるのに・・・と思ってしまいます。

大体翌日には、背中が筋肉痛になります。というよりは、50過ぎの体にとっては、ちょっとした故障であり回復まで1週間程掛かってしまいます。

 

ところで、フラット35を取り扱っている住宅金融支援機構が発行している資産担保証券で、今月の表面金利が先月から0.04%下がりました

今月の金利比較のブログ『2021年12月 住宅ローン・フラット35最低金利比較』でも書きましたが、先月と先々月でのフラット35の実行金利と担保証券の表面金利のつじつまが合っている状態なので、来月は表面金利の動きがそのまま反映されるのでしょうか?

あくまでも予想ですので、お正月にゆっくりしながら確認し、改めて2022年1月の金利の比較をお知らせいたします。

現実として不動産取引の段取りは早めに日程調整するので、月の下旬に来月の金利予想が分かったとしても、月内の決済予定を急遽来月への延期も出来ないので仕方がないことではありますが、翌々月くらいを考えている方にとっては多少は参考になる場合もあるかもしれませんね。

 

藤島住宅では、今年後半は自社物件が激減してしまったのですが、来年は新たな分譲予定もあります。

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